ヨイトキを始めたきっかけは?
ミカ
仕事が落ち着いてきて、同じ趣味の人と出会いたいなと思ったのがきっかけです。料理好きって書いてある人が多くて、嬉しかったです。
ケンジ
料理教室に通うほど料理が好きなんですが、同じ熱量の人となかなか出会えなくて。ヨイトキなら見つかるかもと思って始めました。
お相手の第一印象は?
ミカ
プロフィールに手作りパスタの写真が載っていて、本格的で驚きました。料理への情熱が伝わってきて、話してみたいと思いました。
ケンジ
「週末は黒門市場で食材を探すのが好き」というプロフィールを読んで、価値観が近い人だと感じました。笑顔の写真も自然体で素敵でした。
会いたいと思ったきっかけは?
ミカ
レシピの話で盛り上がって、「今度一緒に作りませんか」と言われたとき、すごく自然でした。共通の趣味があると、こういう誘い方ができるんだなと。
ケンジ
お互いの得意料理を教え合ううちに、「実際に作って食べ比べしましょう」と提案しました。メッセージだけでは味は伝わらないので。
実際に会ったときの印象は?
ミカ
自分のキッチンに招いてくれて、手際よく下ごしらえする姿がとても頼もしかったです。味付けのセンスも好みが合って、最初のデートとは思えない楽しさでした。
ケンジ
一緒に黒門市場で買い物してから料理を始めたんですが、食材を選ぶ基準が似ていて嬉しかったです。自然と役割分担ができて、まるで昔から一緒にいるみたいでした。
付き合おうと思った決め手は?
ミカ
一緒に作ったたこ焼きを食べながら笑い合ったとき、この人と過ごす時間がいちばん心地よいと気づきました。飾らない自分でいられるのが嬉しかったんです。
ケンジ
彼女がおばあちゃんのレシピで作ってくれた煮物を食べたとき、「この味とずっと一緒にいたい」と本気で思いました。大げさじゃなく、人生が変わった瞬間でした。
思い出に残っているデートは?
ミカ
クリスマスに二人でフルコースを作ったデートです。前菜からデザートまで全部手作りで、出来上がったときの達成感は今でも忘れられません。
ケンジ
初めて一緒にお好み焼きを作った日です。生地の混ぜ方で意見が割れて、二種類作って食べ比べました。結局どっちも美味しかったんですけどね。
ヨイトキを使ってよかったと思うことは?
ミカ
料理という共通言語があったおかげで、最初から深い会話ができました。ヨイトキがなければ、こんなに趣味の合う人には出会えなかったと思います。
ケンジ
趣味が同じだと、デートのネタに困らないんですよね。ヨイトキで料理好きの彼女と出会えたことは、人生で一番いい出来事でした。
料理という共通の趣味を通じて、自然と心もお腹も満たされていったミカさんとケンジさん。キッチンから始まったお二人の物語は、今では温かい家庭へと繋がりました。末永くお幸せに。
YOITOKI チーム一同